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ふたなりクリーチャーvol.9&10【根暗な念動力!闇女の美闇!】&【激突!!土女対尼入道!!】

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ふたなりクリーチャーvol.9&10【根暗な念動力!闇女の美闇!】&【激突!!土女対尼入道!!】

●PR〈vol.9〉「う…ん…?」目が覚めたオレは妙な空間にいた。何もないただ真っ暗闇な空間だった。そこでオレは自身が置かれている異様な状況に築いた。逆さまだ。天地逆転、足が上、頭が下を向いた状態で宙に浮いていた。「な…なんだよこれ…?まさかまた妖怪が襲ってきたのか…? 美冷さーん!!誰かいないのかー!?」オレはあたりに向かって叫んだが、声は闇にのみ込まれるだけだった。「お、お目覚めですか、お前お兄さん」「誰だ!?」そこには紫色の着物のちょうど○校生ぐらいの女の子が立っていた。「あ、あの…私は闇女の美闇。美冷お姉さんたちの妹です…」「美冷さんの妹!?まだいたの!?」「は、はい、ごめんなさい!!き、今日はお前お兄さんをおもてなしするために 私の空間に連れてきたんですけど、やっぱり怖くなって私の念で自由を奪わせてもらいました」「いや、美冷さんの妹に別になんもしないよ」「で、でも怖いんで、このままやらせてもらいますね」「な、なにを?」「え…エッチなおもてなし…」差し出された彼女の股間を見るとスパッツがモッコリと膨れていた。「おお…うまそ…」オレはごくりと生唾を飲み込んでいた。〈vol.10〉「ひっ…ひぃぃ…っ」オレは今自室でとんでもないピンチに陥っていた。ベッドで寝転がっていたオレに覆いかぶさるように妖怪が現れたのだ。「フェッフェ、貴様がお前殿か。なんともかわいい奴、わしが嫁(?)にもらい受ける」「お、おい…だ…誰か…!!誰かいないのか!?」「お前ちゃん、お夕飯の時間ですよ……」戸を開けてオレを呼びに来たのは美土緑だった。やった、助かった……。オレは安堵したが……「あら、お楽しみ中だったのね。ごめんなさいね。」戸を閉め部屋を出ようとする美土緑をオレは叫んで止めた。「ち、違うよ、美土緑お姉ちゃん!!襲われてんだよ、オレは!!」「あら、そうでしたの。わたしくてっきりデリヘル嬢をご注文されたのかと」「こんなヤバそうなデリヘル嬢がいるか!!」「フェッフェ、あんたも妖のようだねぇ……」ツカツカと美土緑に寄っていく妖怪の女。「わしは尼入道の尼莉(あまり)。お前殿はわしがもらっていく」「困りましたわ、お前ちゃんはわたくしの大切な家族ですの」「そうかい、ならばあんたを殺していただくとしようか!」「争いごとはあまり好きではありませんが、お相手仕りますわ」そういうとなぜか二人とも服を脱ぎ、股間からおちんちんを露出させた。「ちょ!なんでかわいいおちんちん出しちゃってるんですか!」「あら?これが妖の戦いですのよ。今まで見てきたでしょう?美冷ちゃんや炎美ちゃんの戦いを」「そ、そういえばなぜかそっちの戦いになってたな」「フェッフェ、これで精が切れた方が負け、言わば死んだも同然という事よ」「な、なるほど、そういう事ならどうぞ」かくして、土女と尼入道による妖怪決闘が幕を開けた。

ふたなりクリーチャーvol.9&10【根暗な念動力!闇女の美闇!】&【激突!!土女対尼入道!!】

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